| HONDA CBR 1100 XX (1/12 タミヤ) |
| 菅野 |

立て続けにバイクを使っています。相変わらず同じ所で手こずっていますが、それはそれで楽しめました。塗装はカウルを艶消しで塗って見ましたが、渋くて重量感が出せたかなと思います。細部はインストを無視して、見た目重視の仕上げにして見ました。 |

ちょうど作りかけがあったので、某AM紙のコンテストに向け制作しましたが、時間が無くなったので細部の作り込みはいまいちになってしまいました。ちょっと変則ネタで目立つ作戦でしたが、さてどんな評価をもらえるのか。 |

来年のAFVの会のテーマに合わせて作り始めました。資料は無いけどいつか作りたいと思っていた車両なのですが、年齢的に作りたい物は、へたに温めておかずにどんどん作らなきゃと思って手を出しました。 |

クラブ内に「うんこ作っておいたら小学生に受ける」伝説がありますが、ちょっと話題になっていたので、手に入れてみました。うんこを量産出来るように工夫されていますが、きれいなうんこを作るには、それなりにコツがいるかもしれませんね。 |

来年のAFVの会用に作成しました、キットはタミヤのマチルダ戦車とイギリス歩兵砂漠のネズミです。マチルダの迷彩塗装はマスキングテープで頑張りました。それと砂漠のネズミの入手に苦労しました。 |

同社のコーテイングシールとバーリンデンの偽装網を使用、どちらも長年放置していたので成仏モデリングでした。 |

下塗りの状態から、ダークグリーン⇒冬季迷彩の予定です。マシーネンはAFV系の塗装方法をそのまま活かせるのが良いですね。 |

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NISSAN SKYLINE 2000 TURBO RS (R30)
EARLY VERSION [1983]
(1/24 Hasegawa) |
| 岡本 |

ハセガワの文法に則り完成後に破綻の無いプロポーションを手にすることができます。しかし全般的に「のりしろ」が小さすぎです。完成後のポロリがないようにエポキシ接着剤を多用しました。 |
FRENCH LIGHT TANK H39
(1/35 TAMIYA) |
| 岡本 |

R35につづきフランス軽戦車の第2弾H39を製作します。パチピタもここまでくると気味が悪いくらいです。ノンストレスで製作は進み楽しさ満点です。 |
 塗装は前に一度やったグリーンベースをチョイス最終的にどんな仕上りになるか。 |

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各社のブルムベアでシールタイプ、デカール、キットのデティールでのコーティングの違いを楽しむ、確かめる為に作ってみました。各々のクセも分かり楽しめました。 |

(同左) |

(同上) |
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